2019年完成予定 新校舎ディスカバリー

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  • 2017.11.10

世界的建築家 安藤忠雄氏が設計する新校舎「ディスカバリー」の地鎮祭が行われました。ディスカバリーは2019年1月完成予定。

新校舎は開放的な造りで、プレゼンテーション専用ホール、ICT機器配備教室など、プレゼン能力、ディベート力の向上を図る最新設備を備えます。その他にも教員を目指す学生の模擬授業専用教室など、多種多様な施設で学生たちの可能性を広げます。

地鎮祭には設計者である安藤忠雄氏も出席し「ここから日本の未来を背負う学生が育ってほしい」などと述べられました。学友会長 岡本弦樹さん(2年教育経営)は「完成が楽しみです。素晴らしい校舎で学べるありがたさを未来の後輩にも伝えていきたい」と力強く述べてくれました。

ディスカバリーが完成すれば安藤忠雄氏が手掛けた校舎は、4施設となります。


(ディスカバリー完成イメージ)


(プレゼンテーションホールイメージ)

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